告知も、自慢も、失敗談も。無料で記事掲載できます。
SNS に投稿しているなら、その投稿のURLを。チラシで宣伝しているなら、そのチラシを。どちらか一方を送っていただければ、あとから見つかる記事に整えます。告知・イベント情報・自慢・失敗談・おもしろい話まで、あなたの言葉で送ってください。
文章を書き起こす必要はありません。すでに手元にあるものを、そのまま送ってください。
紹介したい投稿の URL を貼るだけ。Instagram・X・Facebook など、どの SNS でも大丈夫です。
お店の特徴、営業日、店主のこと。別々の日に投稿してバラバラになっている同じ話題の投稿を、最大 5 件まとめて 1 本の記事に整えます。
チラシを送るだけ。写真に撮ったものでも、PDF でも大丈夫です。SNS をやっていなくても、チラシ 1 枚から記事にできます。
※どちらも手元にある方は、両方送っていただいて構いません。情報が多いほど、記事は詳しくなります。
「どの魅力を前に出すか」で、選ぶべき投稿は変わります。3 つほどの質問に答えると、あなたに合う 5 投稿の選び方がわかります。
Sayo's Journalは、飯田下伊那の「今」を集め、検索しやすく、見返しやすく整える地域情報サイトです。
投稿フォームから、伝えたいことをそのまま送れます。
日付・場所・申込方法などを整えて掲載します。SEO対策にもつながります。
SNSで今を届け、Sayo's Journalで未来に残す。地域の情報を資産にします。
告知やイベント情報だけでなく、地域の小さな出来事や活動の記録も掲載できます。
イベント、講座、マルシェ、展示、参加者募集など。
地域のちょっといい話、活動の工夫、誰かに話したくなる出来事。
やってみてわかったこと、次に活かしたいことも地域の財産です。
※投稿記事は受付状況により掲載時期を調整する場合があります。掲載可否は内容確認のうえ、運営側で判断します。
投稿記事を掲載すると、情報の届き方が少し変わります。
イベント名、場所、活動名などであとから探せる形に整えます。
Instagramだけでは届きにくい人にも、Web記事として情報を届けられます。
一度きりの告知を、あとから読み返せる地域の記録にします。
イベント後も、活動紹介や報告、次回告知の土台として活用できます。
Sayo’s Journalに集まった情報は、Web記事として残すだけでなく、InstagramなどのSNS投稿や、イベントまとめ・特集記事の中で紹介することがあります。
情報を一度掲載して終わりにせず、必要な人に届きやすい形へ整え、何度も見つけてもらえる導線をつくります。
※写真や文章の使用範囲については、投稿フォームで確認します。
Sayo’s Journalは、地域情報が集まる場所を育てていくため、投稿記事の掲載を無料にしています。
投稿記事が増えることで、サイト全体の情報量が増え、見に来る人にとっても、発信する人にとっても使いやすい場所になります。
また、より深く伝えたい方には有料の取材記事を、Web機能を導入したい企業・団体には機能導入の相談窓口を用意しています。投稿記事は、Sayo’s Journalを一緒に育てるための入口です。
投稿記事の掲載は、この流れで進みます。
フォームから情報を送る
内容と掲載可否を確認
記事として見やすく整理
Web記事として掲載
検索・カレンダーにも展開
飯田下伊那に関係する情報であれば、個人・店舗・団体・イベント主催者など、どなたでも送っていただけます。
送れます。チラシを1枚送っていただければ記事にできます。写真に撮ったものでも、PDFでも大丈夫です。逆に、SNS投稿のURLだけ送っていただく形でも構いません。どちらか一方があれば受け付けます。
SNS投稿に含まれる写真や、送っていただいたチラシの内容を、記事にする際に使わせていただく場合があります。掲載前に内容をご確認いただき、写真の使用可否もそのときに伺います。
必ず掲載されるものではありません。内容確認のうえ、掲載可否は運営側で判断します。
同一の個人・団体につき月1本を目安に受け付けます。受付状況により掲載時期をご相談する場合があります。
誹謗中傷、権利関係が不明な画像、事実確認ができない内容、地域との関係が薄い内容は掲載を見送る場合があります。
Sayo’s Journalの記事掲載に加えて、InstagramなどのSNS投稿やイベントまとめ・特集記事の中で紹介する場合があります。写真や文章の使用範囲については、投稿フォームで確認します。
告知・イベント情報・地域の話を、Sayo's Journalに送ってください。SNS 投稿の URL を貼るか、チラシを 1 枚選ぶだけで大丈夫です。